弊社所属タレントが出演いたします、映画『呪い返し師―塩子誕生』(製作総指揮・原作:大川隆法)の場面写真が本日より解禁となりました。
ぜひ、映画『呪い返し師―塩子誕生』公式サイトよりご覧ください。
『「呪い」に満ちた現代。あなたの悩みや苦しみの裏には、実は「呪い」の存在が関係している。
「呪い」とは、人の不幸を願う心であり、その思いを持ち続けると、知らず知らずのうちに思いは生霊となり、他人の肉体の不調や不慮の事故を引き起こす引き金となってしまう。
実際、日常生活において、学校や会社、家庭などでも常に「呪い」は飛び交い、SNS・テレビ番組などで「呪い」は拡散され、世に満ち溢れていく。まさに、呪いが呪いを呼ぶ「負の時代」。
そんな今だからこそ、絶望の連鎖を断ち、呪いを払い・はね返す、「呪い返し」が必要なのである。』
本映画は、現代社会に蔓延する「呪い」や「生霊」をテーマに、現代人の心のあり方を問う新たなヒーロームービーとなっています。
映画『呪い返し師―塩子誕生』は10月7日(金)公開です!
ぜひご期待ください。
【STORY】
都内・賀茂野女子高校、夜7時7分。オカルト研究会の部員たちが「呪い返し師」を呼び出す儀式を行っていた。不気味な現象に度々襲われる部員・奈々子を救うためだった。清めの塩で円陣と五芒星を描き、願いを記した封書を焚き上げる――と、突風と共に袴姿の女性が・・・・・・。それが呪い返し師・塩子だった。彼女は菜々子を呪っていた生霊の正体を看破し、たちまち呪いを払う。以後、菜々子たちは呪いに苦しむ人の話を聞きつけては、塩子に呪い返しを頼んでゆく。世に、呪いが関わる事件がこれほど多かったとは。老人から金をだまし取る男、家庭内で暴力を振るう会社員、霊的なものを否定し「留年」を盾に議論を封殺する大学教授・・・・・・。塩子への依頼は次々と舞い込む。そしてついには誰もが知る天道グループの御曹司の知られざる醜聞を知ることに。果たして塩子たちは強敵との対決で何を見るのか―――。
映画『呪い返し師―塩子誕生』
製作総指揮・原作:大川隆法
企画:大川紫央
公式サイト:https://hs-movies.jp/shioko/